お酒を飲んだときの最初の症状
- 呂律が回らない
- 歯がない喋り方
- 発音が違う(舌足らず)
- 口数が多くなる
- 機嫌がよい
- やたらと外に出る
- 犬の散歩をしたがる
お酒を飲みはじめて、1~2時間後
- 転ぶ
- 同じことを繰り返し話す
- 食事を食べない
- 覚えていない
- 耳が遠くなる
- 直立できない
- 歩けない、必死に腰を抱えて歩こうとするがうまく、歩けない
- 転びそうになる、または、転ぶ
- ブツブツ独り言をいう
- テレビに向かって悪口をいう
- テレビに向かって感動して泣く
- ずっとテレビをつけている
飲んだ翌日
- 耳が遠くなる
- 飲んだときの内容を、あまり覚えていない
- 青たんだらけ、頭から血
- うまく立てない
- まだ寝続ける
体が、お酒を受け付けなくなったら
- 具合が悪そう
- げーげーいってる
- さむがる
- したすら寝ている、起こしても目を覚まさない
- 臭い(お酒、排泄物)
